「斧と琴と菊」の模様、着物や手拭いなどで良く見掛けますよね。「善きことを聞く」と言う意味の判じ物で、縁起が良いとされ江戸時代に流行ったそうです。
斧が四木(四本の木)、琴という字が琴柱(ことじ)になっているものもありますね。「おの」がなんで「よき」なの??とずっと思っていたのですが、どうやら西の方言でそう呼ぶところがあるようです。なるほど~。
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居酒屋さんのHPなのですが、こちらの「in STORE」のコーナーにおもしろい看板などが紹介されています。
台風10号のせいで、雨が降っては止んで、日が差したかなと思ったら、またザーッと降って来て・・・というお天気。明日は越谷の花火大会なんだけど、どうなるけろか~。